保険治療で出来るセラミック

私は奥歯が虫歯になって、大阪で歯周病治療なら多くの研修に参加している歯科医を選ぼう。結構がっつりと欠けてしまい、痛みはなかったのですが違和感があったので歯医者に行きました。
虫歯の深さを見てもらったら神経のところまては届いていないけど虫歯は深いところまできているということで削ってセラミックをつけることになりました。セラミックは高い印象があったので不安な部分もありましたが、保険で出来るものもあるということでお願いをしました。型をとってから1週間ほどで完成して、私の歯にぴったりとはまったのですごかったです。金属をつかっていないのでアレルギーなどの心配もなくて安心しました。
神経が残っているので、セラミックをつける時に少しだけ違和感がありましたが次の日にはもう気にならなくなって、他の歯と同じ色なのでセラミックというのも全然分からないのでやってよかったなと思いました。
ただ、長い期間が経つと変色してくるみたいなのでメンテナンスと経過をきちんと見ていこうと思いました。

歯の矯正をしてからは病気になっていない

子どもの時に大阪で歯周病治療するなら唾液検査を歯並びがこのままだと悪くなる可能性があったので、矯正治療を行ったのです。
矯正治療をする事によって、歯並びが綺麗になり将来的に出っ歯になる可能性がなくなると言われたので親の勧めもあり矯正治療を受けることにしたのです。

 

治療自体は比較的長かったですし、その時は小学校に通っていて家に帰ってすぐに歯科医院に行って矯正治療を受ける日々が続いたのです。
多少、治療は苦痛を感じることもありましたけど我慢強さはあまりなかった私でもしっかりと治療を受けることができて我慢できる所は我慢できたので今考えたらそこまで大変ではなかったです。

 

また、歯の矯正治療を行ってからは歯の病気に一度もかかっていないというのが大きなメリットとして感じています。歯並びが良いですと歯磨きで菌を落としやすいと言われていますし、食べカスなども歯にはさまりにくいですが、その通りであり歯の矯正治療してからは一度も歯科医院のお世話になっていないのは矯正治療を受けたおかげだと思います。

歯の矯正はゴールが見えない?

小学生の頃の歯の検診で引っかかり、大阪の歯周病治療なら担当制を選ぶと歯並びをきれいにするため審美歯科で矯正を始めました。
部分的ではなく、上下の歯並びがともに悪かったため、全体的に矯正を行いました。とてもいい歯医者の先生にかかることができ、行う矯正についての説明などもわかりやすくして下さったのですが、その矯正治療のなかで困ったことが2つ。

 

一つは治療費のこと。すべてあわせて50万以上かかってしまいました。色々調べて、そのくらいの金額が適当だとはわかっており、ぼったくりではないのですが、やはり高いものは高い!歯の矯正をする場合は治療費の高さは覚悟しておかないといけないようです。まだ子供の頃に矯正を始めたため、歯が動きやすく、これでも安く済んだ方です。

 

大人になってからはもっとかかるようなので、歯の矯正は出来るだけ子供の頃に行うのが得策だと思います。そしてもう一つ、歯の矯正で困ったことが大体いつを矯正治療の終わりと考えればいいのかがわかりにくいことでした。矯正が終わるまでは長い期間がかかるとは知っていたのですが、何もわからない素人のため、治療を進めていってもあとどのくらいで終わるのかがわからず、全て先生任せになってしまいました。

 

終了までのゴールが見えないので、少し不安をもちつつ治療しつづけたので、これから矯正を受ける方は大体のめどを聞いておく方が個人的にはおすすめです。

上下裏側で矯正中なのですが

今上下裏側で審美歯科で矯正中なのですが、大阪歯周病治療専門サイトに歯磨きがすごぉーくやりずらいのです

こないだ、上の歯にはじめてワイヤーつけたのですが、歯茎が痛くて器具に歯茎があたっていてスッゴい細いワイヤーしか入らなかったのです。

下はなんとか鏡で見れるので順調ですが、上の歯の裏側はまぁ、磨きにくく、先生にはこのままいくと追加料金で表側につけ直しもあるかもしれないから歯磨き今以上に頑張って。と脅されました

ちなみに歯磨きの順序は普通の歯磨きで念入りに磨き→細いブラシで念入りに磨き→染めだしてもう一度細いブラシで磨き→電動歯ブラシ→歯間ブラシ→フロス→マウスウォッシュで終了

といったかんじでだいたい1時間以上は磨いてます。
鏡を使いながら上の裏も磨いてるのですが、どうも見えないので磨けたか磨けてないかよくわからなくて。

歯磨き粉はデントヘルスを使っています。
なるべく優しく磨いているつもりです。
歯周病の手前と昔言われたことがあります。

今は歯肉炎にならないよう気を付けて歯磨きをしています。

10年以上悩んだ歯の矯正

小学校の頃から歯並びが悪く、大阪歯周病治療専門サイトにいつも歯科検診の際に歯列矯正を勧められていました。しかし、その頃歯列矯正をしている友達が歯にワイヤーをつけているのを見て、気持ち悪いと思ってしまい、物心ついた私には歯列矯正が出来ませんでした。しかし、時は流れ20代後半になった頃、とても仲の良かった友人が歯列矯正と歯のホワイトニングを始めたことがきっかけで、私ももっと笑顔に自信を持ちたいと思い、思い切って歯医者へカウンセリングに行きました。そこから先生の指導の元、3年ぐらいかけて歯の上下、前列の矯正を始めることになりました。やはり聞いていた通り、最初は慣れずに口の中が痛いと思ったり、仕事でお客様と話す時に口を見られているのではないかと、気になって話に集中できなかったです。そして食事にも気をつけないといけなくて、カレーを食べたらゴムが汚れるので交換にその都度歯医者へ行く必要があったりと、細かい部分で生活に支障は正直ありました。それでも一年も経つと慣れてきて、ブラッシングも上達し、何よりも変化が起きて少しずつ歯の並びが良くなってくることが、とても嬉しくて励みになりました。あともう2年ぐらいありますが、歯が綺麗になり笑顔に自信を持てる日まで頑張りたいと思います。

親知らずの虫歯治療は大変です

歯が痛むので大阪にある評判の歯科医院へ行ったら、親知らず4本とも全て虫歯になっているとのことで、親知らずを抜くことになりました。親知らずを抜く時は、出血するので熱が出ることもあるなど、色々と説明を受け、そして1本ずつ抜くことになりました。やはり親知らずの治療で顔が少し腫れることもありましたが、熱が出ることはなく、無事に4本抜き終えたのでホッとしました。奥歯はどうしても磨き残しなど色々と支障が出る部分なので、なるべく綺麗に磨いて虫歯がない状態にすればよいですが、親知らずはけっこう虫歯になる方も多いようで、4本抜いてスッキリしました。その後もしばらく消毒治療へ通ったり、しっかりと対策したことでやっと3ヶ月ほど歯科医院へ通って治療完了することができました。なかなか一気には治療できないので、少しずつ治療していくことになります。歯を抜いて、その後も様子をチェックしたり、消毒するなど腫れも引いて穏やかになったので落ち着きました。

出産直後に親知らずの抜歯

もともと親知らずが生えてきていたことは分かっていたのですが、痛みが出ていなくて歯医者でもそのままにしていて大丈夫だと言われていたため抜歯はしていませんでした。いつかは抜歯しなければいけないと思いながらも、痛みが出ることはなかったため抜歯するきっかけがなく月日が過ぎていきました。

 

そして妊娠し、出産予定日が近づいて来た頃になんとなく親知らずが痛いと感じ始めてしまったのです。まだ気のせいかな?という程度の痛みでしたので、里帰りしていたこともあり歯医者へは行きませんでした。しかし、痛みは1日1日とはっきりとした痛みに変わってきてしまったのです。

 

そんな中、陣痛が始まり出産となりました。
出産中は当然のことながら歯の痛みなんて全く感じませんでした。しかし、入院3日目あたりから親知らずの痛みが産前以上に強くなってしまったのです。産後の痛みではなく親知らずの痛みで寝れないという悲惨な状況になってしまいました。

 

入院中に大阪の歯医者さんへ電話したところ産後すぐ、授乳中でも抜歯は出来ると言ってもらえ、結局、退院して翌日には抜歯をしてもらいました。幸い抜歯の痛みはほとんどなく痛み止めも飲まずにすみました。

 

親知らずは急に痛み出すことが良くあるそうですので、妊娠を考えている方で親知らずを抜くかどうか迷っている方は妊娠前に抜いておくことをお勧めします。

虫歯がこんなに痛いなんて

これはかれこれ5年前の話です。
仕事中に突然、下の奥歯の1本が痛くなり始めました。鏡を見ると特に変わった様子はありませんでした。しばらく様子を見て痛みが続くようなら歯医者に行こうと、とりあえず2、3日放置していました。

 

すると夜中に痛みで目が醒めるほどの激痛に変わってきました。その翌日、なんとか出勤はしましたが、あまりにも痛すぎて全く仕事が手につきません。どうにか仕事を続けていましたが、上司が私の異変に気付き、声をかけてくれました。

 

理由を説明すると、急ぎの業務がないなら今すぐ病院に行きなさいと言ってくれました。
結局、急遽、半休を取らせてもらい人気のある審美歯科へ直行しました。

 

先生に状況を説明したあと、レントゲンを取ってみると、神経にまで到達する重症の虫歯でした。その歯は数年前に軽度の虫歯になって上部に詰め物をしていたので、下部で進行する虫歯を自分で見つけることができなかったのです。

 

すぐに治療をしてもらい(なんとか抜歯は免れ)、痛み止めも処方してもらったおかげで激痛から解放されて、本当によかったです。

歯列矯正で辛かった体験

歯並びが悪く、中学生から豊中で評判の審美歯科で歯列矯正を行っていました。歯列矯正は必要な処置ではあったのですが、毎月毎月通うこと、ワイヤーによる締め付け、メンテナンスがとても大変でした。

矯正をし始める前に、親知らずが無い方がよいと言われ抜歯することになりました。
まだ生えきていない親知らずを抜歯するために、矯正歯科とは違う専門の歯科に行き、ちょっとした手術をすることになってしまいました。局所麻酔だったのですが、麻酔が効きすぎて気分が悪くなったり、手術後は痛みでご飯が食べられなかったりと、大変な思いをしました。

実際に矯正をし始めてからは、ワイヤーを締めて少しずつ歯並びを治していきます。
この締め付けが痛い。我慢できない痛さではないのですが、ワイヤーを締めた直後はズキズキとした痛みがしばらく残り、慣れるまでに半日はかかります。これが3年続きました。
ようやく矯正が終わり、歯並びもきれいになり、ワイヤーが取れた時はスッキリしました。
しかし、半年に一回はメンテナンスで矯正歯科に通うことになりました。メンテナンスのおかげで虫歯はできなかったのですが、引っ越しをしてからは矯正歯科に通うことができなくなったため、歯医者に行くことがなくなってしまいました。

その後は、歯が痛くなったら近所の歯医者に行くということを繰り返しています。
治療や歯石取りなどに3か月間通うこともあります。歯石取りは1回の治療で全部やってくれません。
歯医者に通った分、治療費もかかります。虫歯は痛いし、歯石取りは容赦なく歯茎の奥まで機械を入れて痛いし大変です。
定期的に通えばよいのですが、歯医者に行くこと自体が面倒だし、予約をしなければならないということも面倒です。
これからも、歯の痛みがあれば歯医者に行くを繰り返すことになりそうです。

親知らずは他の歯を抜く時よりも痛いよ

数年前の話になります。当時親知らずが斜めに生えてきてしまい、親知らず付近が痛み出しました。
親知らずが真っ直ぐ生えてこれば、抜かずにいこうと思っていました。しかし斜めに生えてきて、痛みに耐えられず、知り合いの歯医者さんへ行きました。
近所だったし知り合いが勤めていたので、すぐにそこの歯医者さんへ通いました。

歯医者さんへ行き、親知らずが斜めに生えてきたので痛みますと、伝えました。そうすると、親知らずを抜きましょうと、言われました。
当時は親知らずを抜いたことがなく、親知らずを抜くのは他の歯を抜くよりも痛いと、聞いていました。なので、親知らずを抜くことに対して、ドキドキしました。
でも抜かなければ歯ぐきが痛いので、我慢して抜く決意をしました。
まず麻酔をしました。そこからは、歯を削ったり抜いたりしました。親知らずの根っこが頑丈で、抜いた後もとても痛かったです。

親知らずを抜くのは、他の歯を抜く時と痛みが、全然違います。親知らずを抜く時は、覚悟して歯医者さんへ行った方がいいです。